燒餅油條

忠孝東京一段、善導寺駅前の華山市場の二階の一角にあるのが恋わずらいの相手伴杭豆漿。豆乳と揚げパンという中国蘇州式の伝統朝食がたべられる朝食専門店だ。50年経って今でも毎朝5時半から長蛇の列ができるほどの人気店になっている。

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窯から取り出した焼きあがったばかりの燒餅を受け取り、燒餅に揚げたての油條を挟み、香ばしい匂いを楽しみながらたまらずがぶって食べてしまう。するとこんがりと焼き色のついた皮がザクッと小気味いい音を立てる。油條のかりりと香ばしい歯ごたえもっちりとした燒餅の食感。

噛むほどに粉の香りがふわっと広がり、小麦粉を使った2種類の異なった歯触りが絶妙なハーモニーを奏出るのだ。

 

この店以外にも永和豆漿というチェンの朝食レストランがありますので是非食べてみてください。

小籠包

 

鼎泰豐忠孝店。世界の美味しいレストランBEST10に選ばれた実績を持つ店です。小龍包の具材とスープは本店で作られた後チルド輸送されるので、本店の味と全く同じ。口の中に広がるコク深い肉汁はほのかな甘みさえ感じられる。

 

MRT板南線、忠孝敦化站より徒歩約3分。

住所は忠孝東京四段218号。

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杭州小籠湯包杭州一店。

皮が極薄ので少し甘めの肉汁が入り、少しこってりした仕上がりの小籠包です。スープは10時間以上炊き出した豚骨と鶏がらを5:5割合にしている。

 

MRT新店線、中正紀念堂站より徒歩約15分。

住所は杭州南路二段17号。

 

この二つの店は私が大好きだからみんなさんも参考してください。

鼎泰豐なら日本でも支店があるので味わえます。

蚵仔煎

夜市は台湾の特別文化であります。美味しくて安いグルメは沢山あります。今日は台北市內の寧夏夜市の美味しい食べ物を紹介します。

 

蚵仔煎は一般的に夜市の中で必ず売ってる食べ物です。だけど味はそれぞれ微妙に違う。決める手はソースだと思います。

 

オムレット見たいな食感で中には牡蠣をたっぷり入っています。卵と野菜を入れて片栗粉も適量に入れて焼いたら美味しい蚵仔煎の完成です。一つ60元であるます。週末なら必ず人の行列が出てます。

 

住所は台北市寧夏路46号

 

 

隣りの店も同じものを売っています。お客さんの方が少ないです。牡蠣もやや小さいですが並びたくないならこちに来てもいいですがやはり先の店はお勧めです。

 

住所は台北市寧夏路56号cake

麻辣鍋

台湾で有名な麻辣鍋のレストランが沢山あります。冬になったらみんな暖かい鍋を食べたくて辛いものを食べたらさらに体を暖めるということで流行ってきました。でも辛いものを食べれない人もいる。そいう場合は半分半分の鴛鴦鍋を頼めば大丈夫です。半分の方は辛くない、半分の方が激辛。その辛さも調整できます。小辛、中辛、大辛を選べる。

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辛くて美味しい秘密はスープの中に漢方が入ってるらしい。店はそれぞれ違うから食べて比べれば多分分かると思う。個人の好みもあるから行く前調べたほうがいいです。

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麻辣鍋を食べに行くのほう一つ楽しみはその後のデザートです。食事後食べ放題のアイスクリームがあるのは大好き。口の中に辛すぎでひんやりのアイスを食べたら中和になる。

鶏の首、鴨の舌

鶏の首と鴨の舌は台湾人としてつまみみたいなものです。もちろん誰でも食べられるわけがないけど好きな人なら本当にすきみたいです。日本人の友達に聞いたらへ~~、食べれるの?むしろこれって食べ物?という返事がよくあります。

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鶏の首と鴨の舌は夜市の中によく売ってる食べ物である。私も調理したことがない、生のものも見たことがないものです。食べるなら調理済なものしか買わない。

 

作り方は調べたけど難しそうだから食べたいなら買ったほうが早い。美味しい鶏の首であればチッキンのもも肉と同じようにやわらかくて骨まで味が染み付けてる。

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鴨の舌はちょっと辛めのほうが美味しいらしい。

 

有名な店は台北の老天祿という店です。

 

住所は台北市五昌街二段55号

 

公館仙草時代

仙草は黒いジェリーみたいなもの黒いジュースに入れて食べる台湾の伝統的なスイーツであります。台北の公館である一つ美味しい仙草を売ってる店紹介します。
仙草時代という名前です。メトロの4番出口から出て汀州路方面に徒歩5分くらいすぐ見つけます。店のオーナーは多分韓国の少女時代という歌手チームが大好きなので沢山写真を壁に貼ってある。テーブルも少女時代メーンバーの名前をつけた。

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こちらの店で作った仙草は店の人が12時間をかかって作った無添加の食べ物である。価格も相当安い!

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席を取ったらまた注文してのはお勧め。

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今回は桂花仙草と冬瓜仙草を頼みました。ものすごく美味しかったです!

パンも売っていますので食べたいならその場で焼いてもらえる。

おいしい小吃2

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1.臭豆腐

臭豆腐は大分の日本人は口に入れられないと思う。入れる前すでに臭いにおいが伝えてくるからです。日本の納豆と同じだ。最初私も臭いと思ったけど慣れてきたら美味しく感じる。臭豆腐もその一つ食べ物です。揚げた豆腐だから外はサクサク中はふわっとした特殊の食感でトッピングの台湾キムチを食べたら特に美味しいです。

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2.小龍包

色々な店が売ってるけどいちばん有名なのは台湾の鼎泰豐(ディンタイフォン)という店です。噛むとき中の厚いスープに焼けどしちゃうから要注意です。

 

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3.割包(チャイニズバーガー)

横浜の中華街でも売ってるらしいけど台湾のバーガーはちょっと違います。肉は分厚いでピーナツ粉と砂糖も入っています。特徴は日本で売ってるのより甘いです。

おいしい小吃

この前台北の士林夜市に行った。
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美味しいものを紹介します。私子供から大好きな米粉湯(ビーフンスープ)です。スープは豚骨でゆくっり煮込んだので栄養も味もいいです。揚げねぎをトッピングしたらさらに香りがいい。私は揚げねぎが好きじゃないから入れずに食べた。一つは35元前後です。朝ごはんでも偶に米粉湯を食べます。隣りは粽です。今はコンビニの中でも置いてある商品です。もち米と笹の葉の香りがすごく似合う。

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レモン愛玉。

昔から天然の食品である。ゼリーのようにやわらかくてレモン果汁と似合います。甘酸っぱくてカロリも低いし夏の時飲んだらのどの渇きが癒します。私は夏と冬の関係なくいつも見つけたら必ず頼んで食べます。大好きのスイーツです。

 

台湾肉圓

 

肉圓の発音はバーワンです。外はプルプル中には具がいっぱい入ってる食べ物です。台北で食べたいなら九份で紅糟肉圓という種類の肉圓はかなり有名です。肉圓の発祥地は彰化である。豚肉とたけのこを入れて蒸すだけで完成です。台北のほうが油にフライして食べるのはおおいです。

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健康面に考えたら蒸すのほうがいいかもしれない。

 

小さい子供たちはいる私外で食べるのはなかなか難しいことであるので生の肉圓を買って帰って実家でフライして食べた。それでも外で食べると同じくらい美味しさです。しかもこちのほうが安い。特別なソースも必要ですので買うとき必ずオーナーに聞いてくださいね。

 

基本的に屋台で食べるのはいちばん味わえる。それは台湾人の食生活ですね。

 

 

苗栗の小吃

小吃は中国語で発音はシャオチーと言います。軽食の意味である。台湾で旅行するなら必ず小龍包や焼売などの食べ物を味わうと思う。そういうものは小吃と呼ばれる。

 

この前台湾に帰った時友達と苗栗に遊びに行きました。苗栗は桐花を咲く季節がある。旬の時いったら美味しい食べ物を食べながら花を見るのはいちばん楽しい。

 

私たち行った店は麺類が有名です。麺もいろいろな種類がありますね。米粉(ビーフン)、冬粉(はるさめ)など自由に注文できる。麺以外にもおかずの種類が沢山ある。一つは大体50元くらい。この前行ったとき10人がいた。そしておかずは5皿くらい頼んだ。もちろんみんな自分のらーねんをたのんだけど。かなりお腹がいっぱいになった。

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